For You
こんな会社に。
AIを入れたが、成果が出ていない
何からAIに任せればいいか、分からない
担当者しかできない「属人化した仕事」を解消したい
人を増やさずに、仕事を回せるようにしたい
ひとつでも当てはまったら、小さな専門家づくりの出番です。
Menu
4つの段階に合わせた、
4つの支援。
AIの社会実装の4段階(さぐる→そだてる→まかせる→めぐる)に沿って、いまの段階に必要な支援だけを選べます。
業務の棚卸しと「AIに任せられる仕事」の発見
日々の業務を洗い出し、どこにAIに任せられる仕事が眠っているかを見つけます。事業会社でRPA導入により年間1,200時間を削減した経験を活かし、「何を自動化すべきか」を現場目線で見極めます。
「共用する」から「共同で育てる」まで伴走
採用・勤怠・問い合わせ対応など、業務ごとに共用する一体のAIを決めます。承認済みの知識・指示テンプレート・評価基準・修正結果を複数人で蓄積し、再現性のある仕事を担う小さな専門家へ磨く運用まで伴走します。
采配のしくみづくり
育った小さな専門家に、どこまで任せるか。誰が判断し、誰が責任を持つかを設計します。「采配はAIへ、判断は人へ」を実際の業務ルールに落とし込みます。
AIと社員の最適配置を、制度に落とし込む
AIと社員が適切に配置されると、人手不足の解消も、働き方改革も一気に進みます。さらに「AIありき」の採用戦略まで、就業規則・運用ルールを含めて設計。これからのAI経営を、労務の専門家である社労士が応援します。
Difference
これからは、AIと働く時代。
AIと社員の最適配置を、
社労士が応援します。
人手不足の解消も、働き方改革も、AIありきの採用戦略も。
すべては、AIと人の適切な配置から始まります。
Why
なぜ、社労士が
AIをやるのか。
事業会社の情報システム部門でRPA導入を手がけ、年間1,200時間の業務削減を実現してきました。
「人を増やさなくても、仕組みで解決できる」
その確信から、IT × 労務の社労士として開業。
制度を「作る」だけでなく、現場で実際に回る仕組みまで一緒につくることにこだわっています。
労務の専門知識と、自動化の実装力。
この両方を持つからこそ、「人がやるべき本業」と「AIに任せる仕事」を正しく見極められます。
AIは「使う」ものじゃない。「仕事をさせる」もの。
実際につくった「小さな専門家アプリ」は、 小さな専門家.jp で無料公開しています。 「小さな専門家」とは何か も、そちらで詳しく説明しています。
Flow
進め方
無料相談
いまの段階と、困りごとをお聞かせください
現状診断
業務を棚卸しし、4段階のどこにいるかを診断します
支援プラン提案
必要な支援だけを組み合わせて、お見積りします
伴走開始
小さな専門家が育つまで、実務に沿って伴走します